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AH1

AH1

音楽とカルチャーの熱量を
社会に届く価値へ。

AH1は、日本最大規模のヒップホップフェスイベントとして、音楽・カルチャー・人の熱量が交差する場です。ES PROUDは、主催・運営支援・プロモーション支援を通じて、イベントの社会的信頼構築に関わっています。

AH1の大規模ステージと観客の様子

Role

ES PROUDの関わり

ES PROUDは、AH1において、主催・運営支援・プロモーション支援を担い、イベントの社会的信頼構築に関わっています。

音楽・カルチャーの熱量を社会に届けるだけでなく、関係者、出演者、来場者、協賛企業が安心して関われる運営基盤づくりを大切にしています。

Support

文化イベントを支える体制

主催

イベント全体の方向性と価値を見据え、関係者が安心して関われる基盤づくりを担います。

運営支援

来場者、出演者、関係者の動線や現場対応を含め、イベントが円滑に進行するための体制づくりを支援します。

プロモーション支援

イベントの魅力や文化的価値を社会へ届けるため、対外的な発信と信頼構築に関わります。

Story

AH1を詳しく知る

復活の背景

AH1は、2005年から2021年まで愛知県で毎年開催されてきたヒップホップ、R&Bを中心とする大規模野外音楽フェスティバルの流れを受け継ぎ、名称を改めて再出発したイベントです。ES PROUDは、前身企業であるGrade One Stepの時代から、行政関係者や近隣施設との対外的な相談役として関わり、2023年から本格的に参画しました。

社会的信頼の再構築

2021年の社会情勢の中で、音楽フェスを取り巻く環境は大きく変化しました。開催にあたっては安全面、運営体制、関係各所との調整など、これまで以上に高い説明責任が求められるようになりました。AH1としての再出発では、関係各所との対話を重ね、安心して開催できる組織体制と運営計画の再構築を進めてきました。

ES PROUDの関わり

ES PROUDは、AH1において行政機関、自治体、近隣施設との橋渡し役を担い、対外的な相談や調整を支援しています。イベント主催者の想いや方向性を尊重しながら、社会から信頼される運営体制を整え、文化イベントが継続できる環境づくりに関わっています。

AH1としての歩み

名称を改めたAH1は、アジアを代表するヒップホップフェスを目指し、2023年から継続して開催されてきました。音楽、カルチャー、ファッション、若者の熱量が交差する場として、多くの来場者、出演者、関係者が集まるイベントへと歩みを進めています。

守りたい価値

ES PROUDがAH1に関わり続ける理由は、20年以上続いてきたフェス文化を守ることにあります。それは、次世代を担う若者の居場所を守ることでもあり、ヒップホップアーティストを目指す人たちの夢のステージを守ることでもあります。音楽とカルチャーの熱量を、社会に届く価値へとつなげていきます。

雇用と現場づくり

AH1の運営には、ボランティアスタッフ、アルバイトスタッフ、関係会社、協力企業など、多くの人の力が必要です。ES PROUDは人員確保や現場づくりにも力を入れ、イベントを通じた雇用創出や、若い世代が現場で経験を積める機会づくりも大切にしています。

今後の方針

今後も主催者の意思と方向性を尊重しながら、行政機関や自治体とのパイプ役として、安心して継続できるイベント運営を支えていきます。AH1が文化イベントとして社会から信頼され、次世代へ続いていくよう、ES PROUDは対外的な支援と運営基盤づくりに関わり続けます。

Gallery

AH1の現場風景

AH1会場に多くの来場者が集まっている様子AH1会場へ向かう来場者の様子AH1会場内のRed BullエリアAH1会場内のフード出店エリアAH1会場の飲食ブースと来場者の様子AH1のメインステージと観客席をステージ側から見た様子AH1会場に集まる観客の様子AH1の大型ステージと観客の全景夜のAH1ステージでライブが行われている様子夜のAH1ステージと照明演出の様子AH1会場内で来場者が過ごしている様子AH1会場内のアクティビティエリアAH1会場内のダンスエリアAH1スタッフが会場外で対応している様子AH1受付でリストバンドを対応している様子