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Nagoya Koryukai Market

名古屋
交流会マーケット

出会いを、人脈へ。人脈を、事業の可能性へ。

名古屋 交流会マーケットは、3ヵ月に1度開催される100人規模の交流イベントです。参加者には新たな出会いと人脈づくりの機会を、出展者には商品・サービスの認知拡散、PR、ビジネス交流の機会を提供します。

名古屋 交流会マーケットの会場で参加者が交流している様子

Background

みりょく日本一の会との連携

名古屋 交流会マーケットは、イベントの企画・運営・管理を行う人格なき団体「みりょく日本一の会」によって継続的に開催されてきた交流イベントです。

3年間にわたり積み上げてきた実績をもとに、今後さらに発展・成長・拡大していくためには、社会的信頼を高め、法人事業との連携、協賛・スポンサー、行政機関との連携などを見据えた体制づくりが必要だと考えています。

ES PROUDは、法人としての信頼性を活かしながら、名古屋 交流会マーケットの活動範囲を他地域へ広げ、人・事業・地域がつながる機会を創出していきます。

Value

関わる人に届ける価値

参加者へ

人脈づくりと新たな出会いの場を提供します。個人事業主、経営者、会社員の副業、起業準備中の方、独立希望者、営業職など、前向きに活動する人がつながる機会を創ります。

出展者へ

商品やサービスの認知拡散、PR、ビジネス交流を含めた人脈づくりの機会を提供します。

実行委員へ

イベント運営を通じた学び、挑戦、成長支援の場を提供します。

地域へ

人と事業がつながる機会を増やし、地域活性や活躍支援の場を創ります。

Story

名古屋 交流会マーケットを詳しく知る

名古屋 交流会マーケットの始まりに関わる会場入口の様子

始まりの背景

10年間の交流会運営から生まれた、100人規模の交流イベント。

名古屋 交流会マーケットの原点には、10年前から名古屋駅周辺で毎週土曜日の朝に交流会を開催し続けてきた経験があります。独立を目指す方、起業して間もない個人事業主、副業を始めた会社員、一人で事業を担う経営者、子育てをしながら活躍したい主婦の方など、新しい出会いと人脈づくりを求める声が増え続けていました。そのニーズに応える形で、3ヵ月に1度の100人規模イベントとして発展しました。

名古屋でオフライン交流会を開催している懇親会の様子

名古屋でオフライン交流会を続ける理由

オンラインでは生まれにくい信頼関係を、名古屋の地域性に合わせて育てる場。

名古屋は都市としての規模を持ちながら、人と人との信頼関係を大切にする地域性があります。だからこそ、オンラインだけでは生まれにくい空気感や安心感を大切にし、対面で出会い、話し、関係を築くオフライン交流会にこだわっています。新規率80%以上を目指すことで、いつも同じ人に会う交流会ではなく、新しい出会いを期待できる場づくりを進めています。

名古屋 交流会マーケットで出展者がPRしている様子

満足度を高める運営設計

出展PRと参加者満足度を両立するため、申込から当日の導線まで設計。

参加者が安心して交流できるよう、事前申込、事前入金、申込期間の段階設計、時間厳守の運営、タイムキープ担当の配置など、誠実な参加姿勢が自然と生まれる仕組みを整えています。出展者に対しては、単に出展場所を用意するだけではなく、人が集まりやすい導線づくりを重視し、商品やサービスの認知拡散、PR、ビジネス交流につながる場を設計しています。

名古屋 交流会マーケットで参加者同士が資料を見ながら交流している様子

みりょく日本一の会独自の集客理論

名古屋の地域性と参加者属性を研究し、毎回100人規模の集客へつなげる理論。

参加者及び出展者の満足度向上を図るため、参加者の質を高めることを重視した集客理論を設計し、毎回100人規模の集客につなげています。名古屋という地域性に加え、他の交流会における会費、参加者の質、属性、参加目的などを研究し、参加費の金額設定や申込期間の設計を最適化しています。

名古屋 交流会マーケットで関係づくりにつながる発表をしている様子

みりょく日本一の会独自の関係づくり

4階層理論に基づき、価値観に合ったコミュニケーションで信頼を育てる。

みりょく日本一の会独自の4階層理論に基づき、参加者それぞれの価値観を把握したうえで、価値観に適した関係づくりとコミュニケーションを大切にしています。感情的な好き嫌いだけで判断するのではなく、主義、主張、利害関係などのつながりを重視し、名古屋特有の信頼関係を育てる人脈づくりに徹しています。

みりょく日本一の会の交流会資料が投影されている様子

みりょく日本一の会の成り立ち

2016年の立ち上げを経て、2022年に交流会団体として再始動。

みりょく日本一の会は、2016年に野田健司によって一度立ち上げられた後、社会の問題や課題により深く向き合う形へ再構築され、2022年9月に交流会団体として再開しました。現場の声を反映し、満足度の高い場を社会に提供することを目的に、年間1,200人以上が参加する交流の場を継続してきた実績があります。

年末100人懇親会で参加者が集まっている様子

過去の実績

年末100人懇親会を皮切りに、3ヵ月に1度の開催実績を積み重ねています。

2022年12月には年末100人懇親会を開催し、このイベントを皮切りに、3ヵ月に1度の100人規模イベントを継続して実施してきました。みりょく日本一の会の設立当初から関係を築いてきた河村たかし前名古屋市長(現 衆議院議員)にも、懇親会へ毎年ご参加いただき、参加者との交流の機会を重ねています。また、2024年には120人、130人、150人規模での開催検証も行い、交流の密度、会場運営、参加者満足度の観点から、100人という規模がコンセプトに合う形として定着しています。

みりょく日本一の会の教育風景

交流会から教育事業への発展

交流会で生まれた学びのニーズが、集客・経営・運営の教育事業へ発展。

交流会を続ける中で、主催を学びたい、集客や経営を学びたい、マーケティングやコミュニケーションを身につけたいという声が増えていきました。その声に応える形で、イベント運営、集客、経営、仕組みづくり、人材育成などの学びへと広がり、教育事業へ発展しています。

みりょく日本一の会とES PROUDが関わる場面

みりょく日本一の会とES PROUDとの関わり

ES PROUDは法人としての信頼性を活かし、活動の可能性を広げる橋渡し役を担います。

ES PROUDは、交流会を通じて出会った人たちの挑戦や雇用を支える受け皿となることを目指しています。また、個人ではつながりにくい法人企業、大手企業、行政関係者との橋渡し役となり、参加者や関係者がより大きな可能性へ進める環境づくりに関わっています。

共創パートナーに関する登壇の様子

共創パートナー

互いの強みを活かし合い、売上や利益の向上を目指すパートナーシップ。

共創パートナーは、共に価値を提供し合える関係を築くため、パートナーシップ協定を締結し、互いの強みを活かしながら売上や利益の向上を図る取り組みです。みりょく日本一の会独自の4階層理論における3階層の価値観を持つメンバーで構成され、パートナー同士が互いに貢献し合う活動を推進していきます。

共創プロジェクトで多くの参加者が交流している様子

共創プロジェクト

共に新たな価値を創り、社会に必要とされる取り組みを推進するプロジェクト。

共創プロジェクトは、共に新たな価値を創り、共に価値を提供していくためのプロジェクトです。みりょく日本一の会独自の4階層理論における4階層の価値観を持つメンバーで構成され、それぞれの専門性や経験を活かしながら、社会に必要とされる取り組みを推進していきます。

名古屋 交流会マーケットが目指す未来につながる大規模交流の様子

目指す未来

名古屋から全国へ、共創によって活躍できる人と経済圏を広げていきます。

名古屋 交流会マーケットが目指すのは、1000億円の経済圏を創ることです。自分にはできないとあきらめていた人が、出会いと学びを通じて希望を持ち、活躍できる社会をつくる。そのために、共に価値を創る「共創プロジェクト」と「共創パートナー」を広げ、名古屋から全国へ、社会に良い影響を生み出す場を育てていきます。

Gallery

名古屋 交流会マーケットの現場風景

名古屋 交流会マーケットの会場全体で参加者が交流している様子名古屋 交流会マーケットで司会者が進行している様子名古屋 交流会マーケットで名刺交換をしている様子名古屋 交流会マーケットの出展者と参加者の様子食事をしながら交流する名古屋 交流会マーケットの様子名古屋 交流会マーケットで参加者が説明を聞いている様子名古屋 交流会マーケットで登壇者が挨拶している様子名古屋 交流会マーケットで参加者がテーブルを囲んで交流している様子名古屋 交流会マーケットの会場で多くの参加者が集まっている様子名古屋 交流会マーケットで少人数グループが交流している様子名古屋 交流会マーケットで参加者が資料を見ながら話している様子名古屋 交流会マーケットでグループごとに交流している様子名古屋 交流会マーケットで出展者が来場者へ説明している様子名古屋 交流会マーケットで出展者と来場者が相談している様子名古屋 交流会マーケットで出展サービスを案内している様子名古屋 交流会マーケットで女性参加者が交流している様子